平賀たかゆきと共に、網走市でホタテ稚貝作業を行った仲間たち
網走市議会議員 平賀たかゆき

網走で困った時には平賀たかゆき とは?

網走で困った時には「平賀たかゆき」
網走市議会議員(5期)・前議長

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網走市議会議員研修会は本目さよ台東区議をお迎えして開催。

網走で困った時は平賀たかゆき 網走市議会で財源・教育・里親支援を提案。

網走で困った時は平賀たかゆき 網走市議会で財源・教育・里親支援を提案。

令和8年第2回網走市議会定例会において一般質問を行いました。

今回は、

・財政の見通しとふるさと納税による財源確保
・学校再編と子どもたちの教育環境
・社会的養護・里親支援

の3つをテーマに、市民の皆さんから寄せられた声や、私自身が現場で感じてきた課題をもとに具体的な政策提案を行いました。

特に、ふるさと納税による財源確保、保育料完全無償化、学校再編検討協議会への子どもの意見反映、社会的養護・里親支援の充実について前向きな答弁を得ることができました。

単に課題を指摘するだけではなく、「どうすれば解決できるのか」という具体的な提案まで踏み込んで議論した内容となっています。



○財政を悲観するのではなく、新たな財源を生み出す発想へ

人口減少や物価高騰、公共施設の老朽化など、自治体を取り巻く環境は年々厳しくなっています。

しかし、だからこそ必要なのは「できない理由」を探すことではなく、「財源をどう生み出すか」という発想です。

市からは、

* 公債費は改善傾向にあること
* 基金残高は約32億円を維持していること
* 一方で公共施設更新や人件費増加など将来的な課題もあること

が示されました。

私は、今後さらに財政基盤を強化するためにも、ふるさと納税をはじめとした自主財源の確保を積極的に進めるべきと提案しました。



○ふるさと納税を「地域づくり」の力へ

昨年度、網走市のふるさと納税は約25億6,900万円、実質的な基金積立額は約12億9,900万円となりました。

私はさらに、

* 航空自衛隊網走分屯基地との連携
* JRを活用した鉄道体験返礼品
* 「おてつたび」との連携
* 現地体験型返礼品(呼人地区の鉄道運転体験など)
* 地元企業を活用した新商品の開発

など、新しい取り組みを提案しました。

市からは、

* 呼人地区の鉄道運転士体験返礼品の実現に向けて申請を進めていること
* 「おてつたび」との連携を検討すること
* 体験型返礼品の可能性を探っていくこと

など、前向きな答弁がありました。



○保育料完全無償化へ現実的な道筋も

今回の質問では、

保育料完全無償化に必要な経費について、

対象86人、年間約3,300万円

という具体的な数字が初めて示されました。

私は、ふるさと納税などで確保した財源を活用し、子育て支援へ積極的に投資していくべきだと提案しました。



○学校再編は「財政」ではなく「子どもの未来」のために

現在進められている学校再編については、市民から

「財政事情が優先されているのではないか」

という不安の声が数多く寄せられています。

私は、

337億円という数字だけが独り歩きし、市民の誤解を招いていることを指摘するとともに、

学校再編は誰のために行うのか

という原点について教育委員会の考えを質しました。

教育委員会からは、

「学校再編は財政のためではなく、子どもたちに最適な教育環境を保障するためである」

と改めて明言されました。



子どもたち自身が学校の未来を考える仕組みへ

私が最も力を入れて提案したのは、

学校の未来を大人だけで決めないことです。

子どもたち自身が、

* 自分たちの学校
* 地域の学校
* 将来の教育環境

について考え、意見を出すことそのものが貴重な教育になると訴え、網走市の教育に足らざる点があるとすればこの点だと改善を求めました。

その結果、

教育委員会は、

* 各学校や網走子ども会議を活用すること
* 子ども向け資料も工夫すること
* 子どもたちの意見を「学校再編の羅針盤の一つ」として反映していくこと

を明言しました。

これは今回の一般質問における大きな成果の一つです。



○学校再編検討協議会は「白紙」から議論へ

今回もう一つ大きかったのは、

今後設置される学校再編検討協議会についてです。

教育委員会は、

* 現在示している再編案は決定事項ではない
* あくまで「たたき台」である
* PTA、学校運営協議会、地域住民、公募市民が参加する
* 新しい学校配置案も排除しない
* 小規模特認校のあり方も含め議論する
* 地域アンケートなども取り入れ、ボトムアップ型で進める
* 学校再編検討協議会の郊外校での開催も検討する

との考えを示しました。

私は今後も、この検討協議会が市民の声を反映した開かれた議論の場となるよう注視していきます。



○社会的養護を地域全体で支える網走へ

今回、もう一つの柱として質問したのが社会的養護です。

私自身、里親として子どもを迎え入れる中で、制度だけでは見えない現場の課題を日々感じています。

その経験を踏まえ、

* 家庭養育優先の考え方
* 妊娠期からの切れ目ない支援
* 里親制度の周知
* 登録促進
* 里親家庭への伴走支援
* レスパイトケア
* 社会的養護経験者への支援
* くるみ里親会網走支部の現状
* 地域全体で子どもを育てる仕組み

について質問しました。



現場の声が市政を動かす

市からは、

* 社会的養護は地域全体で支えるものとの認識
* 児童相談所と連携した里親制度の周知継続
* 里親会への支援継続
* 社会的養護の子どもも含めた子育て支援の充実

などの答弁がありました。

また、北海道全体で課題となっている里親の高齢化や担い手不足、里親と子どものマッチングの難しさについても市の認識が示されました。

私はこれからも、里親の一人として、制度の充実だけでなく、地域全体で子どもたちを支えるまちづくりを提案し続けます。



未来への投資を、未来を担う子どもたちへ

今回の一般質問を通じて一貫して訴えたのは、

「財源を生み出し、その財源を未来への投資につなげること」です。

ふるさと納税による財源確保、学校再編における子ども主体の議論、そして社会的養護を地域全体で支える仕組みづくり。

どれも目指す先は同じです。

子どもたちが安心して育ち、学び、将来に希望を持てる網走をつくること。

これからも現場の声を大切にしながら、一つひとつ具体的な政策提案を積み重ね、市民の皆さんとともにより良い網走を目指してまいります。

網走市議会議員研修会は本目さよ台東区議をお迎えして開催。

本目さよ台東区議をお迎えして網走市議会議員研修会を開催

網走市議会では本日、議員研修会を一般市民に公開して開催。

網走市議会議長として今回の実施には、企画立案から主導して来ました。

女性議員を増やす取り組みは、多様な価値観を取り入れ、市民から期待される議会を目指すためにも必要不可欠だと考えます。

また、セクハラやパワハラは、あってはならないことですが、無自覚に行わないとも限りませんし、誰かによってそれを受けることもありえます。

今回の学びを今後の議会活動に活かすべく、引き続き議会として取り組みます。

地元の新商品を発見しました。
倉重醸造さんの醤油。
試すのが楽しみです。

網走市議会議員 平賀たかゆき 地元の新商品を発見

最も気軽に相談できる意見が伝えられる‼️

網走市で最も気軽に相談できて、意見が伝えられる市議会議員を目指して努力を重ねて参ります。

市民の声を情熱を持って政策に変えて取り組みます。

網走市議会議員 平賀たかゆきは市民の声を伺った上で、情熱を持って政策に変えて実現、解決へとあきらめることなく、努力を重ねて参ります。

平賀たかゆき情報

パーソナルデータ生年月日
1972年05月22日

年齢
54歳

星座
ふたご座

出身地
北海道網走市(藻琴で生まれ育ちました。現在は呼人事務所を構えつつ、北12条東1丁目在住です。)

好きな食べ物
果物全般 茄子 トマト などが好きです。

好きな本、漫画、雑誌
最近はLINE漫画も読みますが、漫画は今も昔もいろいろ読みます。 月に数冊は様々なジャンルの本を読んでいます。 中島岳志先生の「リベラル保守宣言」は愛読書の1つです。
略歴1972年網走市で生まれる(藻琴出身)
網走市立藻琴小学校卒業
藻琴中学校・第四中学校を卒業
1991年 網走南ヶ丘高校卒業
1994年 札幌幼児保育専門学校(現在閉校)及び近畿大学豊岡短期大学卒業
1995年~2001年 玉川大学通信教育部に学ぶ(中退)
1991年~1994年 (株)ユースに入社 読売新聞配達奨学生として勤務
1994年~2000年 学校法人光輪学園 網走幼稚園にて教諭
2000年~2002年 へき地季節保育園 浦士別保育園 主任保育士
2003年~    NPO法人夢の樹オホーツクを設立し事務局長兼専務理事として勤務※現在は籍だけ残す。
2006年~ NPO法人とむての森 代表理事
同年~  NPO法人マイスペース美幌 理事

2007年網走市議会議員選挙に立候補し初当選。
その後、2023年の市議選挙にて4期連続当選。
網走市議会副議長・総務経済委員会委員を務める。
2018年4月民進党北海道幹事長に就任し、国民民主党北海道への移行後も現在まで道連幹事長を務める。
2020年9月国民民主党の解党に伴い、新党である立憲民主党に参画し、立憲民主党北海道幹事長代行を務める。
2021年5月 網走市議会副議長を退任し、網走市監査委員に就任
2021年6月立憲民主党北海道幹事長代行を退任

2023年網走市議会議員選挙にて第4位で5期連続当選
同年6月 網走市議会議長に就任
同年 北海道市議会議長会 理事に就任
同年 防衛省全国情報施設協議会理事に就任
同年 北海道網走養護学校学校運営協議会委員に就任
同年 網走厚生病院運営委員会委員長に就任

2025年6月網走市議会議長を退任
議員を志したきっかけ99年に娘が生まれた。
当時は幼稚園教諭として働いており、その際に育児休業を取得した。
その時の経験が1つの理由になっている。

当時の職場とはいろいろあって苦労したが、国の機関の支援も受けながら育児休業は取得することができた。

娘には病気があり、出産前から旭川医大に入院することになった。

手術は無事成功したものの、さらに重い障害が見つかり妻と12時間交代で旭川医大に泊まり込んで見守ることとなった。

その際、最初はいなかった父親たちが私の姿を見て休みを取り、職場と交渉しながら病院に来るようになった変化を見て、「行動には人を変える力がある」ということを学んだ。

その後娘は生後2ヶ月半で心臓が堪えきれずに逝去したため育児休業はそこで終了となる。

幼稚園教諭としての職場復帰後の初日に「娘さんの事は大変だったけれども、男の人が育児休業を取るのは間違いだってよくわかったでしょ」と言われた。
これは職場に問題があるのではなく、社会が積み重ねてきた価値観や考え方そのものに課題があるから起こることである。

「こうした経験は、させてはいけないし、させるような立場になることもあってはいけない。こうしたことが起きる原因は、一人ひとりの生き方や価値観の多様性を認めていない社会に問題があるからだ。」

ということを強く感じ、男女共同参画や手話通訳の活動を始め、福祉活動やまちづくりの活動などに改めて価値観の多様性を広げるために力点を入れて生きてきた。

こうした中で、学校週休2日制が始まり障がいのある子どもたちの居場所がさらになくなると言う話を伺った時に、「自分の子どもが生きていたら必ず必要となるサービスだからこれは私が仕事として支える側に回ることが必要だ。」と感じて、NPO法人夢の樹オホーツクを設立し、障害福祉サービスの提供を始めた。

その中で行政に対して専門知識のある政治家がいない状況では、どうしても解決できない課題があるということに気がつき、政治家への道を選択しとして意識したその時に市議会議員への挑戦の誘いを受け立候補した。

「障害があっても歳を重ねても愛する地域で最後まで暮らし続けたい」という思いを誰もが叶えられる地域や街を実現すること。

そして、育児休業を労働者の権利から生存権に基づく子どもの生きる権利に変えることで、男性も女性も育児休業を積極的に取得し、共に子育てを楽しんで出来るように、社会環境の整備をしっかり進めていくことを考え政治家を続けている。

市議会議員を含めた政治家は、世の中の課題解決や希望を実現するために働くための手段であると私は考えている。

だからこそ、かけがえのない一人ひとりの声に寄り添い、その声をしっかり受け止めた上で、情熱を持って政策に変え実現へと動かしていく。

「そうだ!平賀貴幸がいるじゃないか!」そう思ってもらえるような存在を目指して今日も努力を重ねる。
平賀たかゆき 活動実績【職歴と市民活動】
幼稚園教諭・へき地季節保育園主任保育士を経て、2003年自らNPO法人夢の樹オホーツクを設立し、事務局長・専務理事を歴任する。
この間、1999年に子どもが生まれ育児休業を取得。この経験と子どもが死去する前後の経験がその後の市民活動・政治の道へと繋がる。
2006年 NPO法人とむての森 代表理事に就任し現職
同年  NPO法人マイスペース美幌 理事に就任し現職

【政治家として】
2007年網走市議会議員選挙に立候補し初当選。
その後、2019年の市議選挙にて4期連続当選。
網走市議会副議長・総務経済委員会委員を務める。

2018年4月民進党北海道幹事長に就任し、国民民主党北海道への移行後も道連幹事長を務める。

2020年国民民主党9月国民民主党の解党に伴い、新党である立憲民主党に参画。
同月、立憲民主党北海道幹事長代行を拝命。

2021年5月網走市議会副議長を退任し、網走市監査委員に就任。
2021年6月立憲民主党北海道幹事長代行を退任

2023年網走市議会議員選挙にて5期連続当選
同年6月 網走市議会議長に就任
同年 北海道市議会議長会 理事に就任(25年5月退任)
同年 防衛省全国情報施設協議会理事に就任(25年6月退任)
同年 北海道網走養護学校学校運営協議会委員に就任
同年 網走厚生病院運営委員会委員長に就任(25年6月退任)

2025年6月
不可思議な議長辞職勧告を拒否し、申し合わせにより網走市議会議長を退任。
網走市議会 文教民生委員会に所属。

●網走市議会議員としてのこれまでの取り組み(一部抜粋)
・網走市立第2中学校の「通級指導教室」設置を推進
・網走市のフリースクールに通うことで「出席扱い」になるように働きかけ実現に繋げる。
・新規事業を支援する網走市の補助金制度の要項変更を働きかけ、使い勝手を向上させることに寄与する。
⚪︎網走市の実施する「学生活動支援事業」の導入を強く働きかけると共に、使い勝手の向上の働きかけを続ける
※「あばしりチップス」の誕生へと繋がりました。これからもっと「若者の夢を叶えることに力添えする網走市」を目指して取り組みます。
⚪︎ショッピングリハビリの「ひかりサロン網走」を事業としと2021開業。軌道に乗せ、買い物をリハビリとして取り組む仕組みをつくるという公約を自ら達成し、高齢者を‘’光齢者‘’へと変えていくまちづくりを進める

※以上、近年のもの

⚪︎以下、これまでのもの
・#地元に泊まろう に最も早く着手し、コロナの影響を大きく受けた網走市の観光産業を底支え。
・コロナ禍を避ける人口移動の発生を予測し、網走市の長期滞在プランの導入で1.1万泊の長期滞在予算を実現(7/14 7千泊の予約で現在も増加中)
・新型コロナウイルス感染症対策の不備を指摘し積極的な対応への是正を実現。
・住み替え支援 高齢者住宅及び子育て支援住宅整備の実現
・所有者不明の空き家対策などを推進。
・市庁舎建替え 中心市街地への市庁舎建替えをいち早く一般質問で提言
※「中心市街地活性化計画」と合わせての実施(中心市街地の再開発と合わせての実施)が最も望ましいと考えることから提言を続けるがそれは叶わず。
・公共交通及び市内企業人材の他地域転入就労に対する支援制度を実現
・児童期の福祉における舗装具の交換にかかる自己負担の軽減を1期目の質問で実現
・肺炎球菌ワクチンの高齢者への接種補助を求め続けて実現
・ヒブワクチンの小児への接種補助を求めで実現
・子ども発達支援センターの職員体制強化と保育所との人事交流を実現。
・福祉サービスの充実・強化を推進。
・医療・介護人材の確保に必要な支援制度を実現
・障がい者福祉 職場適応援助者(ジョブコーチ)養成に対する補助制度実現
・会派の市議と力を併せて中学生までの入院費無料化など子どもの医療費負担軽減を実現。
・青年後見制度の利用に関わる取り組みの強化を推進。
・網走市における障がいのある方に対する合理的な配慮を促進
・障がいのある方及び付添いの方の市内公共施設使用料を適正化。
・まだ食べられるのに捨てられる食材対策のため、ゴミの組成調査を実施を実現し食品ロス対策を推進。
・あばしり子ども会議の設置(現在も継続して実施中)
・学校司書の配置及び増員。教職員や児童の使用するパソコンの適正配置促進。
・学校図書の質の向上への取り組みをさらに加速。
・東京農業大学オホーツクキャンパスとの連携促進を維持・発展。
・教職員の精神衛生を含めた労働環境の改善の取り組みを働きかける。
・社会教育において、エコーセンターを公民館として再度位置付ける。
・総務文教委員長(当時)として市民プールの計画修正を市民と議会の力で実現。
・ふるさとアーティストフェスティバルの実施。
・観光客増加の取り組みを、多岐に渡って継続的に提案すると共にターゲットを絞ったweb広報の実施を主導。
・網走市民と網走出身者や網走ファンとの連携促進策を実施。
・網走市のFacebook導入実現と運用改善などの各種取り組みを推進。
・「網走市協働の指針」の策定を実現
・人口減少対策やエネルギーを生み出す取り組みについて、いち早く取り組み、質疑を重ねることで市長公約などに盛り込まれる。
・適切とは言い難い工事手法を厳しく指摘し、再発防止を促す。
・カスタマーハラスメント対策の必要性を網走市議会ではじめて指摘し、市内企業への調査を実現。網走市のホームページへの掲載などカスハラ対策を進める。
・物価高騰対策の提言を続け、1万円の地域商品券配布、2ヶ月間の水道基本料金無料化などの実現に繋げる。
・LGBTQの方々と共に歩む社会実現にむけ、パートナーシップ制度導入に向けた調査の実施を実現する。
・児童、生徒が大人と共にまち づくりに取り組む際に必 要な予算を配分する 「学生活動支援事業」の実現と拡充
・議長として網走市を含めた1市5町の廃棄物中間処理場の道筋をつける。
・同じく廃棄物最終処分場のプロポーザル方式による事業適正化を進める。
・網走で発生したいじめ重大事案。この問題の本質に鋭く斬り込み、加害者とその保護者に甘い教育体制そのものの是正を強力に進めると共に市議の適切ではない働きかけに対する毅然とした対応を求める。
平賀たかゆき 政策・メッセージ⚪︎網走で困った時には平賀たかゆき
網走市で最も気軽に相談できる政治家を目指し、課題の解決に取り組みます。

⚪︎網走市を学生や若者が信頼できる思い出のまちに
網走市が実施する「学生活動支援事業」をさらに磨き上げ、若者夢や思い、願いや意欲を叶えられるまちづくりを進めます。

⚪︎寝たきりゼロのまちづくり
歳を重ねてもしょうがいがあっても、寝たきりにならないで地域に住み続けられるまちづくりを進めます。

⚪︎地域と共に市民と共に、一緒に取り組むまちづくり
誰もが地域の一員として、おいてきぼりにされないまちづくりを進めます。
住民の皆様へのメッセージ情熱を持って政策で挑戦するのが平賀たかゆきです。
市民の皆さまの声こそ宝。

声の中にこそ必要な政策にできるヒントや大切なポイントが詰まっています。

どうぞお気軽に声をお寄せください。
よろしくお願いします。

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